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朝食後、チャッピーは一人になりたいのか、自分の布団に潜り込む。
明るいので、毛布を掛けてあげると昼まで熟睡(寝すぎ!)。
コタローも付いて行きたがるんだけど、黙って寝せておかないため、隔離する。



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コタローがフリースの上でアゴ天になって寝ていた。
風呂上がりに着ようと用意していたのに~



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ある日、長椅子に横になってテレビを見ていると、チャッピーがお股に挟まって来た。
珍しい、コタローが来てからは初めてじゃないかな。



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かみさんが部屋から出て行ったはずなのに、台所でガサガサ音がする。
びっくりして行ってみると、コタローじゃねーか!



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あまりにテレビに集中していると、かまって欲しいチャッピーはテレビの前に座る。
あんたは本当に賢いですなぁ・・・







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2017.02.26 / Top↑

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せっかくの一眼。
ぜひやりたかった事。

猫じゃらしに飛びかかっている瞬間を切り取りたかった。



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猫じゃらしにピントを合わせてからコタローに飛んでもらう。
置きピンと言うテクニックらしい。
だけど、なかなかタイミングとピントが合わずにブレブレ。



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設定を変えながら数枚撮るも、良い写真は無し (><)
また今度チャレンジするぞ!



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只今、自動お湯張り監視中。
とは言え、1,2分で飽きるんだけど、「風呂入れに行くぞ」って誘うと、毎日のように付いて来るから可愛い。



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猫鍋状態になるのはなかなか珍しい事。
コタローがチャッピーに「遊ぼうよ」とじゃれつくので、別々に寝る事が多い。







2017.01.18 / Top↑

仕事が一段落した事もあって、また室蘭へ子猫を迎えに行った。

ボランティアで100匹以上もの猫を保護している方達。
ポロポロのアパートを借りたり、個人の家で何十匹も保護していたり。
トイレを掃除するだけでも膨大な稼働だと思う。

健康な猫だけじゃない。
病気をしていたり、ダニや回虫を持っていたり。
お年頃になったら避妊手術をしたりと、とてもじゃないけど真似できないと思った。
自分に出来るとしたらこのボランティアさんから猫を譲り受け、僅かな寄付をする事ぐらいだ。



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往復6時間をかけて3ヶ月の男の子を連れて来た。
帰宅後すぐには合わせないように、自分はチャッピーを連れて二階へ行って昼寝(夕寝)した。
その間にかみさんが子猫の世話をしたりして、ケージの中に。

起きたチャッピーは敏感に匂いを感じ取る。
ケージの目隠しを少しめくって初対面。
チャッピーはテーブルの下から凄い警戒感(^^)
目が合うと「シャーッ!!」と威嚇した。



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元々、ウイルス性の猫風をひいている子だったんだけど、翌朝、回虫を吐いていてビックリ。
うわ、聞いてねーよーって感じ。
でも、ボランティアさん達にしてみたら一匹ずつに目が届かないのも致し方ないんだろうな。
その苦労を少しでも味わおうかと思った。
ただ、チャッピーに移らないようにする事に気を使った。



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チャッピーは気になるんだけど、恐れを知らない子猫にビビってる。
チャッピーだって、沢山の猫と育ったというのに。
その事を忘れているのかも知れない。



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診察に行くため、子猫の名前をコタローに決めた。
鼻がグズグスしているため、息が苦しそう。
でも、いたって元気が良い。
誉めるべきはその食欲。
チャッピーが食に興味があまり無いため、コタローのガツガツ食う姿は見ていて気持ち良いものがある。



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コタローの調子は一進一退だけど、チャッピーとの距離は縮まりつつある。
短い時間だけど、鼻を合わせたり、お尻の匂いを嗅いだりするようになった。
あまりに子猫の距離が近いと威嚇したり当たらない程度の猫パンチを繰り出す。

でも、思ったり早く仲良くなりそうなので、この先が楽しみだ。







2016.12.02 / Top↑



ソファーに横になってテレビを見ていると、チャッピーが股にはまってくる。
その手は余計じゃないの?





別の日も。
(靴下が一緒とかってツッコミは無しで😅)
同じ体制を維持するのは大変なんだと気付く。
あの〜寝返りをうちたいんですけど…





あぐらの中に入ってくるのは珍しい事。
明かりが眩しいらしく、目を隠して寝てる。





季節が進んで家の中も寒くなって来たよね。
朝は殊更寒く感じるよね。
ストーブを炊くまではそこが一番暖かいよね😸





シーズンオフになったら、チャッピーの姉弟を迎えようかなと思ってる。
チャッピーの事を知る室蘭の猫ボランティアさんに今回もお願いする事に。
今はこんな子猫が居るようだ。

でも、イチゴを刈り取るのはまだ先の事。
室蘭に行くのはもう少し先になるかなぁ。






2016.10.18 / Top↑


種イモをコンテナに並べるジイ様の邪魔をするチャッピー。
猫って人の邪魔をする事がデフォになっているんだろうなぁ(^^)



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19巻。



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ちぐらで遊ぶ。
噛むのは止めて~



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20巻。



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21巻。



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22巻。

ん?
なんか、縦長か?
もっと絞っていかなきゃ、バランスが変では?
と、思い始め、思い切ってほぐす事に。



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これはほぐしてる途中の絵。
19巻あたりまでほぐした (><)



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んで、いきなり完成。
合計、23巻使った。
でも、それだけでは足りなくて、芯材として新聞紙を数枚使った。

本当のちぐらは完全に上の部分が閉じているけけど、ちぐら作りの有名な方が「人も猫も上の部分がOPENな方が楽しい」と書いていたので、これで完成とした。

素材的に、新聞紙は使えると思う。
手で短冊切りして適度に揉むと、今回使った再生紙ひもと同じ感触。
英字新聞を使ったらおしゃれだろうなぁ・・・。



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正面から。



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息子に猫じゃらしで上目にしてもらってパチリ。



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居間に置いていても、ほとんど入らないので、玄関フードにセット。



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日射しが強い時にはさすがに暑いのだろう。
案の定、適度に日陰になるちぐらに入ってくれた。

入り方は、ジャンプして上の穴から (^^)



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気持ちええニャー。

長い長い戦いの日々であった。
50mのひもをカットして、ほぐすのに多大な時間がかかるので、新聞を手で切ってほぐす事で時間が短縮できると思われる。
まぁ、やるかどうかは分からないけどね(^^)






2016.03.25 / Top↑