前回の投稿はバイクの履歴だったけれども、今回は靴ネタ。
左から3年目、2年目、買ったばかり。

6年前にこの靴に出会ってからというもの、春から秋までずーっとこのモックシューズを履いている。
脱ぎ履きし易いし、軽いし、蒸れづらいし、見た目よりも頑丈なので、手放せない。
いやいや、この場合は、足放せないのか。

毎日数キロ単位で歩くため、中敷きは2シーズンぐらいで穴が開いてしまうけれど、中敷きを買い換えたら、3シーズンは持ってくれる(貧乏性?)

でも、底が磨り減ってツルツルになったり穴が開くと、さすがに捨ててしまう。
初代のグレー×黒色のモックは、燃えないごみとして玄関から消えてしまった。

今のモックで4代目。
「もう、売っていないだろう」と半分諦めながら靴屋へ行って見ると、メーカー名を代えながらも売っていて、大喜び。

お願いだから、ずっと作り続けておくれ。
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2008.06.26 / Top↑


1997式


まずい。
スズキのジェベルというこのバイク。
以前、北海道中を駆け巡った我が愛車、DRの後継機種。
すっごく欲しい。
只今、物欲番長爆進中。

ネットオークションでのバイク入札の事をmarukon氏に聞いたのが運の尽き。
あれやこれやと甘美な言葉を囁く。

ああ、農業者としてはバイクを買ってもツーリングなんて行く暇がないし、支払いするものだってあるのに、手が出せないわけでもない微妙な金額で売っているのが、また迷いに拍車をかけている。

迷った時は不要な時か、はたまた後悔先に立たずか・・・。





1998式




2000式




最終型


1997式に惚れ込んでしまったために、始末が悪い。
古いバイクで程度の良い物といったらなかなか出物が無いのに、札幌に一台上玉があるとの事(1998式かも?)。
marukon氏、見た訳でもないのに「買ってしまえ~!」「俺が札幌から乗って、届けてやる」との事。

「アハハハ」と笑い飛ばしながら、グラグラきている自分がおります。
まずいなぁ。
2008.06.11 / Top↑



この時期なのに、まだ大きな玉が出ている。
市場からストップを掛けられはしないかとドキドキ。
うんにゃ、実もしっかりしているし、味もまずまずだし、それはないか。

先日、ネットサーフィンしていて、我が家のイチゴを“あま○うより美味しいイチゴ”と紹介してくれているブログを見つけて感動。

ますます精進させていただきます。




やっとケーキサイズが多くなってきた。
あちこちからお誘いが入るけど、今はそんなに多く出ていないので、一箇所だけに出荷している。
今時期、この品種を扱える優位性を理解してくれている(であろう)某市場に。
でも、価格の伸びがいまいちなんだよなぁ。
ああ、東京マネーに横っ面を張られたいような、「金より義理さ!」と突っ張りたいような・・・。




道が独自に開発した待望の夏いちご。
すっごく木に勢いがある。
前半の姿は合格点。
でも、実がゴッチャリなる品種みたい。
大きすぎる花や小さすぎる花は摘み取るという面倒な管理が必要な品種と見た。
暑くなる時期にそんな管理をしなきゃだめなのかい?
もうちょっと省力化を考えて品種を開発してくれい、○川先生!
(開発者を知っているワタシ)

2008.06.08 / Top↑


6/1、あいにくの雨降りだったけれど、子供達の運動会。
少人数の学校ならではの、体育館での開催。
でも、相変わらずPTAは休む間もなく競技の準備&競技への参加。

雨降りのおかげでハウス管理が楽なため、出荷作業の時だけハウスに顔を出し、選別はかみさんに任せた。

今年は随分と走らされたためか、当日<翌日<今日という順で筋肉痛がひどくなっている。 (年のせい?)
でも、全速力で走っても転んだりはしませんでした。
垂直飛びは69cmでしたし。

まずまず若いおっちゃんってところじゃないでしょうか?




玉入れの竿を保持しながらの撮影です。
この競技は小学生も父母も参加した競技。

この後、白組、赤組が一勝一敗になったため、自分が玉入れに参加しました。
軽くジャンプするだけでカゴに玉が入ってしまう。
(ダンクシュートの気持ち良さ)
子供達は自分に玉を預け、自分が玉を入れていると、簡単に勝ってしまいました。
観客のジイさんバアさん達は大賑わい。
でも、相手の組から、「あれはズルだ」と非難ゴーゴー。

2008.06.03 / Top↑