北海道の真ん中に位置する街から遠路ハルバル、この西の果てまでhiroさんがやって来て、栽培指導してもらう。
夜中1時に旅立って6時間。

朝食を摂り、その後ズ~ッと話し続ける。
電話では頻繁にやりとりしているけれど、やはり現場を見ないと分からない事が多々あるし、顔を見ながら話しなければ理解できない事もある。

あっという間に昼が来て、昼食を食べに行く。
食堂からの帰り道、助手席のhiroさんがカックン、カックンしている。
帰路に付きたいところを留めて、小屋裏で仮眠してもらう。
その間、自分は防除に勤しむ。

仮眠後も、我がスタッフ達に気を使って話しかけてくれたり、防除機の不具合を見てくれたりと、感謝。

色々な反省点もあったり、良い点もあったりと、やはり来てもらって良かった。
今頃、まだ走っているんだろうなぁ。
大丈夫かなぁ。
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2007.05.14 / Top↑
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