つぼみの頃から目を付けていたこのイチゴ。
今、我が家の手掛けている品種は変形君がほとんど出ない品種なので、こんなイチゴは珍しい。
こいつはでかくなるぞ、と日々楽しみにしていた。
本来ならば売り物にならないこんなイチゴは摘果の対象なんだろうけど、好奇心が先に立ってしまった。
(“あ○おう”は、このぐらいの変形君は平気で入れているけど)




収穫して重さを計ると、81gもある。
我が家では過去を含めて、一番の重さ。

家に持って帰ってきたけど、みんな関心するばかりで食べようとしない。
ある種の神々しさが、そうさせるのか?
なーんてね。
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2008.04.21 / Top↑
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